日本植物フェノタイピングネットワーク キックオフシンポジウム

於 日本育種学会 第135回講演会 グループ研究集会(2019/3/17)

日時・場所

2019年3月17日16:45~18:00 日本育種学会 第135回講演会@千葉大学

国際教養学部4号館 G4-34教室(第5会場 グループ研究集会2)

プログラム

16:45~16:55 開会のあいさつ 二宮 正士(東京大学)

16:55~17:30 ライトニングトーク

  • 郭 威(東京大学)「東京大学国際フィールドフェノミクス研究拠点における国際連携研究事例紹介」
  • Alexis Comar (Hiphen・UMT CAPTE)「Disease detection through Phenomobile and UAV」
  • 七夕 高也(かずさDNA研究所)「温室における植物フェノタイピング技術の開発」
  • 野下 浩司(九州大学)「野外における植物3次元再構築と定量的解析」
  • 大倉 史生(大阪大学)「機械学習と三次元画像解析による植物フェノタイピングの新潮流」
  • 戸田 陽介(名古屋大学・アグリエア)「植物ドメインにおけるデータ・セット整備と画像解析技術開発」
  • 岩田 洋佳(東京大学)「育種管理システムからみたフェノタイピング:世界における現況」

17:30~18:00 JPPN立ち上げに関するディスカッション 進行:磯部 祥子(かずさDNA研究所)

jppn.key.pdf